梅雨の時期があまり好きではありません。
湿度のせいでしょうか?
気分もおもくなります。
とうとう関東が梅雨入りしてしまいました。
毎日、気が重いな。
こういうときは自分で、なにか楽しくなるルールを
作ろうと思ったのです。
なので、
高校の時、母親に捨てられたマンガ達(段ボール3箱分くらい)を
大人買いして、
毎日すこしづつ読むことにしました。
追伸;
「えんじぇる」「東京のカサノバ」「海の天辺」
「五番街を歩こう」「アンコールが3回」「kiss+~」。。。
少しづつ読もうとしたけど、最近、速読の技術が上達してしまい
すぐ読み終えてしまいます。
なので、Mさんのマンガも読んでます。
いくえみ綾の「かの人や月」を借りてます。
このマンガに出てくる男の子が良い子なんですよね。
深町くんというのですが。
あと、ひろのちゃんとのこう、やりとりもかわいいんですよね。
あとstのMさんのマンガも借りてます。
でも、私はだんとつ「えんじぇる」が好きです。
中学の時も高校のときも(捨てられるまで)
毎日のように読んで「こういう人のお嫁さんになろう」と
心に決めていました。
今、エリートサラリーマンではないけど
素敵な旦那さんと結婚できたのは
「天森周作さん」を結婚対象男子の基準に
してきたからだと思うのです。
岩館真理子さんに感謝。









