BIGというサッカーのくじ?のCMが素敵です。
前々からキャッツアイのエンディングのエアロビっぽい感じは
気になっていたのですが
森三中を起用していただき、また見ることが出来ました。
感動です。
でも、大島さんは愛、黒沢さんが泪ねえさんを
希望です。
黒沢さんの輝きは、日々増しています!
素敵です。
追伸:
でも、綾戸智絵の「ぶっちゃけますけど」という
ライフリーのCMは、超えれない。。。
大きな壁です。
2010.03.03 PM05:37
2010.02.28 PM04:47
あまり寝ないで、すごしていたら
ものすごいハイテンションになってしまい、
体調を崩し、
寝なければと思ったのですが
変なテンションのせいで、眠れませんでした。
肩も、目も、背中も、頭も痛い〜。
職業柄でしょうか。
Macの画面を見なくていい日が1日でもあると
目が休まるような気がします。(心も。。休まることでしょう。。。)
でも、「不毛地帯」をチラ見して、
私はまだまだ〜
「壱岐さんは、あんなに頑張っている〜」と
気合いを入れる日々です。
追伸;
変なテンションで、眠れぬ夜に今更ながら「ハチクロ」を読みました。
とても、とても、良いマンガでした。
「青春」とか、「センチメンタル」とか
そんな普段、私の範疇にはない池に、
どっぷりはまってしまい、抜け出せなくなってしまいました。。。
しばらく、私、「センチメンタル・ジャーニー」してますので
帰ってこれません。(心が。。。旅を、してるんです。。。)
では。
2010.02.22 PM01:23
先日、少女マンガについて
書きましたが、今回もまた、書いてみたいと思います。
「胸キュンなマンガありませんか」とたずねたら、
スタイリスト界のアイドル
Mさんから、ど〜んと30冊くらいマンガが届きました。
ひとつは
「ハチクロ」。もうひとつは、「パフェチック!」です。
「パフェチック!」はタイトルも書体もかなりヤバめで
きっとこちらはあまり面白くないだろうな〜と思い(すみません!)
先に読み始めました。
もう〜、これが「胸きゅうん」なんですよ。
「胸きゅん」+「ここでこうなったら、ベタすぎる!」ということを
堂々としていただけるマンガでして。。。
12巻くらいまでは
ギュンギュンきてたんですが
さすがにラストの方は、少し
ダラダラしてしまいました。
ギャップマンガというか
期待していなかったので高得点でした。
最後にもう一盛り上がり欲しい感じでした。
でも、面白いので、もう一回読もうと思います〜
「パフェチック!」というタイトルが本当に残念なマンガです。
もうすこし良いタイトルなら「花より男子」みたいに
香港、韓国あたりで、映画化されそうな雰囲気も醸し出しています。
突然ですが
少女マンガの好きじゃない事項を勝手に考えてみました。
なので、
やっと恋が実った、街で噂のカップルが、
待ち合わせしていて、
その場所に来る途中でカレが交通事故で亡くなってしまい
それを、女の子が引きずっていて
忘れようとして、いろんな人とエッチしてしまい
堕ろしたりする。
というマンガがあったら、それは、私には向かない感じの
マンガです。
そういう内容のマンガが実在したら
すみません。悪気はないです。。。
でも、それは少女マンガではなく、もうちょっとオトナのマンガの方に。。。
「別マ」というより、「Cookie」なら。。。
追伸;
三半規管が弱いので国母選手のハーフパイプというのを見ていたら
酔いました。
アメリカのユニフォームがデニムっぽい
ラフな服装だったので
やくみつる氏が怒っていないか心配です。
2010.02.11 PM01:20
早いモノでもう、2月なんですねぇ
バレンタインとかウキウキするのかな。
私は毎年、テオブロマのチョコを買っています。
全然関係ないのですが
1月1日の渋谷の写真です。

さすがに、人が少ない?ですか。人は多いかな。
クルマが少ない。。。?
東急も西武も1月2日からだったので
行きつけのカフェがしまっていて、西村フルーツパーラーに
行きました。

フルーツサンド
いつもがらがらなのに、並んでしまうくらい人が入ってました。
おばさんが「東急もやってないなんて、ね〜」と言っていたので
みんな、他でお茶をしたかったけど
開いてなかったタイプかもしれません。
フルーツサンドは高いです、味もそんなに。。。。です。
客層に気をとられて、あまり味を覚えていません。
すみません。
2010.02.07 PM11:30
MdNデザイナーズファイルが送られてきました。
この時期はいつも、これを見て
「デザイナーってこんなにいるんだ〜」とか
「もっと頑張ろう」とか
とおもうのでした。
追伸:

赤坂サカス
羊毛とおはなのライブにいったときの赤坂サカスの様子です。
意外にキラッとしてます。
2010.02.03 PM01:53
誠文堂新光社さんの「デザインノート」という
デザイン誌に取材をしていただきまして、
記事が載っております。
表紙ではあろうことか藤本さんの(by cap)となりに、、、、
藤本さん、嫌がっているだろうな。。。と思い、
表参道は歩かないようにしよう。。。
と心に決めました。
とても、丁寧に取材をしていただき、
ひよっこの私なのに、優秀なデザイナーの様に書いていただいてます。
感謝です。ありがとうございました。
自分がやってきたこと、デザインしてきたモノを
まとめてもらえて、改めて自分に足りないモノや
これからどうするべきか、考えるよい機会となりました。
本当に感謝です。
追伸:
横浪さんよりメールが入りました!
「デザインノート買いましたよ。乙女全開で良かったです。惚れた!」
最後の「惚れた」は、偽造です。。。。
2010.01.29 PM01:36
中学生時代に
くらもちふさこブームを迎え、
槇村さとる、いくえみ綾、紡木たく、と別マ少女でした。
(小学生の時は「なかよし」)
別冊マーガレットは
結構可愛くて人気のある女子が持っているマンガ
のイメージ
「りぼん」は、若干お笑い系のこ、
岡田アーミンやちびまるこちゃんなどの影響?
あと少しオタク系のことか、静かなおとなしめの女の子は
「花とゆめ」だったような気がします。
すごい静かな子にマンガを借りたら
裸とか結構出てきて「あの子、大人なんだな〜」と
小学生の時思いました。。。
短大の春休み実家に帰ったら
大切にしていたマンガが母親の手によって
全部捨てられていました。
くらもちふさこは、全て持っていたと思います。
「おしゃべり階段」は持ってなかったけど。
岩館真理子の「えんじぇる」が大好きでとても大切にしてました。
槇村さとるの「白のファルーカ」も、
山下和美も紡木たく(ま、これは今思うと恥ずかしいな)、
ぜ〜んぶ捨てられて怒ったけど
人間本当に怒ると、力が出ないという事を知りました。
静かに怒る私に「これだけは良いマンガだから残しておいた」といって
出されたのが「伊賀野カバ丸」でした。
もう、その場に倒れ込みました。
母の思想では「マンガ=邪悪」なので
処分されたのですが、納得いかないのは
母の本棚に「ぼのぼの」が入っていたんですよ。
しかも「ハートカクテル」と「課長 島耕作」も。。。
あと、「小さな恋のものがたり」といって
すごい背が低い女の子と背が高いサリーという男子の
恋のマンガをすごく持ってました。
ものすごい趣味だな〜と思って
遺伝子的にマンガの好みのが
私に来ていないことを祈るばかりです。
2010.01.26 PM06:41
フェスといえば、
暖かい季節にキャンプしたりのフェスが多いですが
季節外れのフェスが開催されていたので報告します。

凍えるような寒さのなか、開催中!
近くのボエムで、行われているデザートフェスです。
よく見ると一月限定なので
興味がある方は、お早めに。
2010.01.24 PM06:39
最近、「スカート男子」は、ちょこちょこみますが
先日、「ハイヒール男子」をみてしまいました。
ハイヒールでもないのかな。
パンプス男子?
決してお姉さんのような格好ではなく
ギャル系(コムデギャルソン系)だったので
おしゃれ的靴学なのだと。。。
それが、OC (opening celemony)とかでなら
「あ〜、納得」という感じなんですが
その、男子は「無印良品」にいました。
アースカラーの商品の中で
カレは一人際立っていました。
自由なんですね〜
2010.01.23 PM07:10
22-23歳の人にすごい、不思議なことを感じます。
(全員ではないです。何人かです〜)
仕事がいがいにラフで、すぐ諦めたり
クオリティーはまだまだなのに、ものすごく自信があったり。。。
意欲があるかと思えば、学ぶ気はなかったり。。。
でも、24-25歳の子だと少し変わってくるんですよね。
頑張る子が多いというか。
ま、家庭での過去の経験とかが人格形成には作用すると
思うので、ひとまとめにこの世代を揶揄するわけではないのです。
でも、何が違うんだろうと探っていたら「ゆとり教育世代」
に、ぶつかったんですよね。そしたらAERAの記事で
う〜ん、にゃーるほど。。。というのがあったので
掲載しました、けど、長いです。。。うふふ〜
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不思議。yahooニュースよりAERAの記事です
AERA1月18日(月) 13時 1分配信 / 国内 – 社会
──あなたのまわりにいませんか?
実力もないのにプライドが高く、仕事を断り、口だけ達者な社員。
それはもしかしたら「偽カツマー」かもしれません。──
机のあちこちに前向きなフレーズが書かれた付箋。ビジネス書がずらりと並んだ本棚の中央には、学生時代の部活動の記念写真と仲間からの寄せ書き。「努力家で尊敬されている私」をアピールしている机の持ち主は、サービス業のマーケティング課長エリコさん(34)の部下(25)。入社2年目だ。
入社してすぐに彼女が宣言したのは「脱コスト」。時間の有効活用や費用対効果という用語が飛び出し、日報の書き込みも「仕事の意義とは……」と哲学めいていた。ぱっちりアイメークとショートパンツという見た目とは裏腹に、「よく勉強してるな」が第一印象だった。
しかし、締め切りを過ぎても企画書は上がってこない。
「考えていたら時間内にできませんでした」
そんなことが数回重なり、エリコさんは悟った。彼女が主張する「脱コスト」は、仕事を効率化して時間内に仕上げることではなく、月給を時給換算してそれを超える仕事は放棄するという意味。あくまで自分ベース。そうやって仕事を「脱」して得た時間は英会話学校や異業種交流会でスキルアップしていると豪語するが、その割には仕事にフィードバックがない。
■上司の誘いにも断る力
けんもほろろに断られる様子を上司に聞かれるのが恥ずかしいという。プライドが高く、みじめな姿をさらさない。そのくせ「断る力」だけはしっかり身につけている。女性が2人だけの部署だから腹を割って話そうと飲みに誘っても、「お酒は飲みません」。営業帰りのランチでさえ「ダイエットしてるんで」。
成功者のアイコンとなった勝間さんが提供する仕事術や生き方をまねする人たちはカツマーと呼ばれる。隙間時間を有効活用し、家事をしながらオーディオブックを聞き、ネイルを乾かす間も本を読む。そして生まれた時間を、本当に自分のやりたいことのために使う。
■本音では甘えたい
しかし、勝間さんと同じように隙間時間の無駄を削る努力をしているならまだいい。最近は、本を読んだだけで勝間さん気取りになる勘違い社員も現れている。態度は強気だが実力と実績が伴わない「偽カツマー」だ。
人材業のミキさん(41)の男性部下(29)は優秀で勉強熱心だが、本家カツマーとは言いがたい。2年前からプロジェクトを任されるようになり、「自分が一番」と自信を強めたようだ。「課長の言うこともわかりますが」と指示は必ずいったん否定。チーム仕事でも調整役でなくリーダーになりたがり、トラブルが起きると相手の理解力が足りないと一蹴する。効率第一で、後輩や契約社員のフォローには無関心。そこで突き進むならまだいいが、時々、「力を試してみたいんです」「退職っていつまでに伝えればいいんですか」 と転職をほのめかす。上司をバカにした態度を取りながらも、本音では甘えたいのだ。
■勝間本を「誤読」
それでもミキさんは、そんな部下を突き放せない。
「虚勢を張って理論を振りかざすのは、不安や未熟さの表れかもしれません」
2年前まで労務部で社員のメンタルケアを担当していた。「ゆとり教育」を受けた世代が入社まもなく次々と産業医面談を申し込んでくる。聞くと、明らかに職務不適格で無理をしているケースが多かった。ある営業職の女性は打ち明けた。
「人見知りで上手に話せないので、鍛えたくて入社しました」
ビジネス書やマニュアル本のおかげで就職試験は突破したが、結局ストレスで出社できなくなった。努力すればかなわないものはない。そんな風に考えたのかもしれない。
「採用側の判断ミスもありますが、社会人なんだから、苦手を克服することとお金をもらうことは違うはず」
勝間さん本人も先の共著『勝間さん〜』で、カツマーが「間違った方向に頑張る」ことを懸念している。
「自己実現や自立という名目で会社に迷惑をかけるとすれば、それは単なる独りよがりです」
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自分のことも色々考えて
もっと、怒られたりしよう、苦しい経験を避けないようにしようと思いました。
人生を振り返ってみると
そこから学んだ事って多いですよね〜
でも、正直22歳くらいなら怒られても恥ずかしくないですが
この歳で怒られるのは、恥ずかしいな〜 ふふふ〜