おもしろパラダイスin名古屋.
この英語が正しいかは不明ですが、名古屋へ仕事で行ってきました。
久しぶりに新幹線に乗りました。東京駅から乗って、名古屋まで爆睡でした。
あの、名古屋というか、少し郊外の春日井あたりは面白いです。
仕事が思いの外、早く終わってしまいましたのでとりあえず、無難な「コメダ珈琲店」へ

コメダ珈琲の、メニューに興味津々です。
ふたがついてる、コーヒーシェイク、気になります。サマージュースって!?何?
長靴の形のグラスも「名古屋」な感じがでてます。子ども達に人気です。(きっと)

ご存じ、シロノワール
そして、これが有名な「シロノワール」。ジャンクな感じも、盛り上がってる感じも「名古屋」的です。
お皿は割れない食器。給食を思い出しました。

街で気になるお店を発見しました。「歩 連 友」と書いて「フレンド」と
読むようです。「友」の一文字で「フレンド」と読ませないところが「名古屋」的です。もっと、興味そそったのが、そのヨコの看板のイラストです。

見えますか?
ゆるいイラスト、見えますか? 左の男性、ナイスなヘアースタイル&メガネ。そして、女の人に色目を使ってるようなイラストもこのタッチなら、爽やかに見えてしまいます。

憧れ?
名古屋でなぜか「六本木」を発見しました。六本木へのオマージュでしょうか?
敬意? 六本木らしさは、微塵も感じませんがあえていうなら
ロゴが金色の光る素材というところに、六本木の華やかさを醸し出そうとしているのが若干感じられます。ステキです。

入りたい。
東京に「マンガ喫茶」ができる何年も前から名古屋には「マンガ喫茶」がありました。
「マンガ」と「やまんば」の関連性は不明ですが、良いネーミングです。土日は大変にぎわっています。
一人では、入れないので友だちと入ってみたいです。
日帰りではとても紹介できない、名古屋郊外カルチャーをお届けしました。